康本雅子
Masako YASUMOTO
始まりはダンサー、いつの間に振付家、キリがないがダンサー。
自作品を発表する他、音楽、演劇、映像、アニメ、建築など異ジャンルとの共同作品や、市民参加公演の演出・振付も行う。
劇場以外での上演も多数行っており、別府混浴温泉世界、鳥の演劇祭、瀬戸内国際芸術祭などに参加、リノじゃない地面を探す。近年の作品は、ぶっ叩き合う親と子の循環ゲーム「子ら子ら」、見える人と見えない人が一緒にダンスの見方を探る「音で観るダンスのワークインプログレス」(企画・田中みゆき)、BPM260にセットされた欲望絵巻「全自動煩脳ずいずい図」を発表。
近年、ワークショップの企画運営を行う団体「ああ99ビビ」を立ち上げ、あらゆる世代の多様な人々に向けてワークショップを展開中。
2026年4月 横浜赤レンガ倉庫1号館の振付家として活動開始。
Program
参加プログラム
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北九州『ダンス作品を創る人のための5日間の集中ワークショップ(仮題)』
日程: 2026年8月26日(水)~30日(日) ※5日間 会場:J:COM北九州芸術劇場 創造工房 講師:浅井信好、下島礼紗、康本雅子(振付家/ダンサー) ゲスト講師:調整中 & …続きを見る
