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レポート/アンケート

来場者

Choreographers 2024 新潟公演 来場者アンケート

 

No. 感     想 年齢・性別
1 アーティストの方々の素晴らしい表現力と身体能力の高さに感動しました。現実を忘れるくらい夢中になって公演を楽しみました。振付家の方々、出演者の方々素晴らしい公演をありがとうございました。 40代女
2 初めてのコンテンポラリーダンスを見に、勉強しに来たのですが、想像の100倍楽しかったです。初めはなじみのない感覚に困惑していましたが、徐々に慣れて心地よくなっていったのが面白く、とても楽しかったです。約2時間で多くの価値観に触れることができ、今後のためになったと思います。ダンス単体で身近に見たのも初めてでとても良い経験になりました。  10代女
3 振付した人の話を聞いてなるほどと思いました。 50代 男
4 「Tuonelan」 耳飾りがヘッドホンに見えて、つけてる時が白鳥、つけていない時が人間の様に感じ、人と人じゃぁモノをいったりきたりしてる所が好きでした。 
「男時女時」 男女のもつれ、かみ合う様でかみあわない不協和音がきこえました。女性が、フリーダカーロに見えて、おどろいています。 
「湊に眠る者たち」 動きと音、知ってる様で知らない新潟をしれました。とても素敵でした。

40代 男

 

5 プレトーク:お三方の話はダンスを観る上でとても分かりやすかったと感じました。自分はダンスについて素人なのでコンテンポラリーダンス自体が分かりにくく難しい。ただそこがミステリアスな魅力があるのだと思います。
Tuonelan:曲調が様々に変化してとても面白かったです。途中で入る電子音のような曲はファミコンのようでなつかしい感じがしました。
男時女時:入りはラジオみたいに感じました。後半の方は素人には難しすぎて驚きました。ダンスは身一つで表現するものだと思っていたのでピンポン玉を使ったりすることは、初めて観た。

30代 男

6 自由な表現、曲や音、衣裳。照明。どれも新鮮に感じました。
間近でダンサーさんの表情、姿、息づかいが見ることができ面白かった。
50代 女
7 ・プレトーク大変興味深くおもしろいお話を聞けて良かったです。 
・コンテンポラリーダンスを見る一助になった様な気がします。 「Tuonelan」力強くてよかった。「男時女時」おもしろかった。自由でよかった。「湊に眠る者たち」美しかった。下町が目に浮んだ。
70代女
8 何を表現しているのか、何を伝えているのか、特になにもないのかもしれないけど、考え続けることが面白い公演でした。最後の作品が水の音など川を思い起こさせて、楽しかったです。 10代女
9 初めてコンテンポラリーダンスを見ました。
やはりそのダンスの意味を考えてしまいますがわかりません。貴重な経験をありがとうございました。
40代男
10 3部どの作品も独創的で舞台をめいいっぱいダイナミックに、時に細やかに、歌姫松田聖子ちゃんがもし踊ったらに例えていた私はギリギリダンスでもいいから毎日やらないと、5年間休んでいるワールドダンスコンペティション新潟にふり替える、国際ダンスコンペティション富山も、ピシッとしないと、とてもヤバイと思うも、4/1からの申し込み楽しみです。 50代女
11 踊りの意味することを理解することは難しいと思います。解釈自由とトークの中でのお話でありましたが、鑑賞する機会を沢山つくっていただきたいです。  80代 女
12 とても素晴らしかったです。

40代女

13

どの作品も全く既視感がない作品で、観ていて考えさせられることが多かったです。

10代女

14 「Tuonelon」:アイソレーションがすごかった。ピンクのズボンの黒いひもが気になりました。たらすのか?しまうのか?
「男時女時」:ー線をこえたアクト、もはや感動。彼女に恋しました。
「湊に眠る者たち」:チーム新潟で新潟を感じた。続きがあると良いな。もっと見てみたいです。

30代女

15 なんで若手の振付家なんですか? 若手はいくつなんですか? この人たちが年をとったらどうするんですか?でもまあよく動きますね。何食べて踊ってるんだろ。

60代女

16 大雪で来場を悩みましたが、来て良かったです。Tuonelan 楽しめました。次がとても期待しています。
男時女時、少し長く思います。 湊に眠る者たち、ストーリー性と音がマッチして良かったです。場面で衣装が変わるのが映えていました。作品の意図が分かりやすかったです。

60代女

17

Tuonelan
死の国、世界があるとしたら…
こういう表現の仕方があるのかと、ハッとさせられました。美しいだけではなく、どこか淡々として無機質な世界…確かに魂になったら、人間界でしか味わえない感情が無くなるとも聞きます。ななで、なるほど…そうか…と。とても興味深く観させて頂きました。

男時女時
男と女。あぁ、この世には男と女がいて、すれ違ったり、絡んだり、感情が蠢く、カオスな状態になるなぁと、いろんな感情が出てきました。自分の中の”女”が、曝け出されているような感覚になりました。同化していくというか

50代女

18 どの作品も振りに個性がつまっていたり、意味がありそうなものばかりで、作品に引き込まれました。 

10代女

19  

 

20